特待生に立候補できなかった私が、バンブロで収益が上がった話

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「ブログ、やってみたい。でも時間がない。自信もない。」

そんな気持ちを抱えたまま、私はバンブロ1期生として参加しました。

2期の募集が始まった今、入会を迷っているあなたに、等身大の体験談をお伝えしたいと思います。

目次

正直に言います。私、特待生に立候補できませんでした。

バンブロには「特待生」という制度があります。

講師に直接ブログを見てもらえて、添削やサポートを受けられる、いわば特別枠。

コミュニティなのに憧れのタケウチさん、あゆみさんのお二方から直接サポートを受けられるなんて夢のよう。

しかも特別な条件はなく、誰でも応募できる。

参加者全員に平等にチャンスが与えられています。

それでも私は、手を挙げられませんでした。

理由はシンプルで、自信がなかったから。

毎日、仕事と子育てでいっぱいいっぱい。

隙間時間にブログを書いているような状態で、「特待生としてちゃんとやりきれるだろうか」という不安が頭から離れなかったんです。

それに、正直もう一つ理由があって。

収益がほとんど出ていない自分のブログを、みんなの前にさらすのが怖かった。

「こんなブログ、見せられない」という気持ちが、背中をぐっと押さえていました。

きっと同じように感じている方、いませんか?

やりたい気持ちはある。

でも一歩が踏み出せない。

そういう人に、この先を読んでほしいんです。

\実際に参加したななまるこのリアルな感想/

見ているだけで、じわじわ知識がついていった。

特待生に立候補しなかった私がやっていたこと。

それは、特待生さんの勉強会を見聞きすること、ただそれだけでした。

積極的に発言したわけでも、質問を連発したわけでもない。

コミュニティの中で、どちらかといえば静かなメンバーだったと思います。

でも、特待生さんへの添削動画を見ていると、「あ、タイトルってこう考えるんだ」「このキーワードの選び方、真似できるかも」と、自然と気づきが増えていきました。

他の人のブログへのフィードバックが、そのまま自分への学びになる。

バンブロの面白いところって、まさにここだと思っています。

誰かの失敗談も、成功例も、全部自分のブログに活かせる「生きた情報」なんです。

そうやってじわじわ知識を積み重ねていった結果、気がつけば月2千円がやっとだった収益が、1万7千円を超えていました。

劇的な変化ではないかもしれない。

でも私にとっては、確かな手応えでした。

「完璧な準備」なんていらなかった。

バンブロに入って一番良かったのは、収益が上がったことだけじゃなくて。

「今の自分のままでいい」と思えるようになったことです。

特待生として前に立って輝く人の姿を見ながら、端っこでこっそり学んでいた私でも、ちゃんと成長できた。

それがすごく嬉しかった。

時間がなくても、ブログに自信がなくても、発言が少なくても。

いるだけで確実に吸収できる環境が、バンブロにはあります。

2期生として迷っているあなたへ

「時間が取れるか不安」

「自分のブログ、人に見せられるレベルじゃない」

「特待生なんて、とても無理…」

その気持ち、すごくわかります。私も全部、思ってたから。

でも振り返ってみると、完璧な準備が整ってから参加していたら、きっと今も同じところで立ち止まっていたと思います。

バンブロは、頑張れる人だけのための場所じゃない。

迷いながらでも、端っこにいても、自分のペースで学べる場所です。

2期生として参加を考えているなら、私は迷わず背中を押したい。

今の自分のまま、飛び込んでいい。

そう思えるコミュニティです。

私は今、あの時参加して心からよかったと思えています。

\実際に参加したななまるこのリアルな感想/

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この記事を書いた人

3人の子を育てながら夫の自営業を手伝う主婦・ななまるこです。
息子の不登校やお金の不安をきっかけに「お母さんがごきげんでいることが大切」と気づき、ブログを始めました。
忙しい毎日でも「好き」を大切に、前向きに暮らすヒントを発信しています。

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